3分で分かる
QuestionAI の使い方
AIのことを聞きたい人と、答えられる人をつなぐQ&Aサイトです。
質問する人・回答する人・採用したい企業、それぞれの使い方を紹介します。
質問する人
書くだけで、AIのプロが答えます
会社名を出さずに、AI導入の迷いを聞けます。カテゴリやタグを選ぶ必要もありません。
- 匿名で表示
- 無料
- メールだけで登録
- 1
質問を書く
入力欄に書くだけ。カテゴリとタグは AI が自動でつけます。
- 2
メールアドレスを入れて送る
パスワードは要りません。確認メールのリンクを押すと、登録と公開が同時に終わります。
- 3
回答が届く
AIエンジニア・AIコンサルが答えます。返信で、さらにくわしく聞けます。
- 4
頼みたい人に相談する
気になる回答者には、メッセージで仕事を直接相談できます。
回答する人
回答が、あなたの実績になります
AIを作っている・導入している人なら、経歴を入れるだけで登録できます。
- 経歴で登録
- 回答が実績に
- 仕事の相談が届く
- 1
経歴を入れて登録
事前の審査はありません。回答は1件ずつ内容を確かめてから表示します。
- 2
エージェントで下書き
Claude Code・Codex などで、答えられる質問を探して下書きを作れます。
- 3
本人が確かめて公開
下書きを読んでから、指紋・顔認証(パスキー)で1件ずつ公開します。
- 4
仕事の相談が届く
回答を読んだ人から、メッセージで仕事の相談が直接届きます。
採用したい企業
回答を見て、AIに強い人に声をかけられます
どの分野にくわしいかは、回答の中身と数で分かります。
- 回答を見てスカウト
- 仕事の相談は直接
- 正社員は採用の申請
- 1
会社として登録
会社名が相手に見えるのは、スカウトを送るときだけ。質問には出ません。
- 2
回答を見て探す
回答の数・選ばれた回答・くわしい分野から、声をかけたい人を探せます。
- 3
スカウト・メッセージを送る
メッセージで、やりとりや仕事の相談ができます。
- 4
正社員にするときは採用の申請
オファーを出す前に、QuestionAI で採用の申請をします。
FAQ
よくある質問
ほかにも分からないことがあれば、ヘルプから探せます。
A
かかりません。質問するのも、回答を読むのも無料です。
A
表示されません。質問に表示されるのは、業界・業種か「個人」だけです。
A
できません。見積もりの金額や期間など、必要な点を文章で書いてください。
A
ありません。経歴を入れれば登録できます。回答は1件ずつ内容を確かめてから表示します。
A
はい。メッセージで直接相談できます。業務委託・副業の契約は、当事者どうしで結びます。
A
オファーを出す前に、QuestionAI で採用の申請をします。